NTEの8章の感想です。
人を燃やしてはいけません。
当たり前です。
魔女狩りに焦点を当てるとはね。この攻めの姿勢、俺は好きだよ。
世間に媚びないHotta。こういう頭ぶっ飛んだストーリーは面白い。
と言うか、ゲームの世界で普通のストーリーやってもつまんねぇからな。
「へぇぇ」くらいの気持ちで観てたけど、そもそも魔女狩りってどうなんすかね。
まぁ、現代では考えられない風習よね。恐ろしい時代だよ。怖い怖い。
やはり世界を救うのはクーデター。司教を村人で囲ってリンチしろ。
あいかわらず暴力的な発想だよ。
まぁ、キルオの人体実験と人間サーバーに比べれば、かわいいレベルでしょ。
これが同じ会社のゲームと考えれば、まだまだ抑えてる方ですね。
実際、あんまり本編って感じはなく、ほぼほぼクロバネの過去編。ストーリーも2時間くらいですかね。
そもそもスカーレットレターが完結するまでが早すぎて「この先どうなんの?」って感じ。
正直、エイボンが本格的に関わるストーリー以外は全部サブストーリーでいいと思うのよね。
今回なんて主人公オンリーでしょ? 扱いとしてはサブストーリーが妥当では。
後、異空間に連れ込まれた一般人の精神たくましいね。これが強強パリピ精神か。
この世界の一般人って異空間に連れ込まれたら詰み感あるんだけど、みんなどうしてんの?
サブクエ(?)の遊園地は全部読んでないです。ボイス無くて辛ってなりました。
やっぱソロゲーって急ぐ必要ないよね。まぁ、未だに本編以外は興味ないわけだし。
早く本編を進めてくれ。
ちょっと急ぎすぎてる感ありますけどね。
[レビュー] Neverness to Everness (NTE)
ついにNeverness to Evernessがリリースされましたね。僕も初日からプレイしてます。とりあえず、現時点のメインストーリーは全部終わりました。そろそろレビューします。 開発元は幻塔で有名なHotta Studioです。高い技術力と開発スピードが特徴的ですね。幻塔に関し...
この記事は参考になりましたか?
コメント