NTEの6章の感想です。
最初センシティブだと思ったけど全然だったわ。
その感覚おかしいからね?
たった6章で第1部(完)みたいな進行速度。開発陣の時間軸どうなってんだ。
と言うか、残虹がプレイアブルされたけど、これアバターシステム的なやつなのかな。
このゲームで初めてスタイリッシュな攻撃モーションだと感じました。
特にEXスキルの地面割る攻撃かっけぇぇ。これボス残虹が使ってきたやつか。
後は便利なステルス機能ね。あれ? おかしいな。このスキルどっかでみたような。
これをヤノダッシュ(適当)と言います。
それで伝わる人は少ないよ。
でっ、操作が楽しそうに見えたので引きました。0凸50連くらいだった気がします。
ただ、このゲームあんまり真面目にやってないのでパーティが適当なのよね。
現在は、主人公、レクイエム、店長、残虹という雑な組み合わせ。
異能連環も意識せずスキルぶっぱなしてるだけ。そもそもスタミナ消費とストーリーしかやってないし。
ストーリーは3時間くらいでした。
しかし、日本語がまともですね。これ本当に幻塔と同じ会社のゲームなのか?
特に感動したのは手紙が短い。おばあちゃんの遺書とは比べ物にならんな。
途中のボス戦も多かったですね。モデリング的にも使い切りは勿体ないと思いました。
でも、Hottaは結構な確率で使い捨てにするのよな。そのうちRAIDとかで使うのかな。
結果的に残虹は捕まったようだけど、ストーリー敵に逃げ切りの方が良くないか?
元の強さに加えて布の特殊攻撃と幻覚を使える時点で捕まえるの無理だろ。
これに加えて性格がサイコだからな。罪悪感の欠片もないの好き。
相当な人気キャラだと思います。
ちなみに日本向けだと動画公開が遅いので、最速で観たい人はBiliBili(哔哩哔哩)がオススメです。
ほぼ全ての動画がお盆前くらいには公開されてた気がします。代わりにボイスは中国語ですけど。
残虹EPのSeven Shades of Redも本家なら英語の歌詞付きです。気になる人はどうぞ。
[レビュー] Neverness to Everness (NTE)
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