NTEの4章の感想です。
3章の温度感と違って急に強そうな敵と悪の組織が出てきてワチャワチャ。
レベル上げてないのが原因なのか、結構ギリギリでした。攻撃の演出も派手で画面が見えん。
残紅のボイスは井上喜久子さんですよね? そりゃ強いわ。最強クラスのボスキャラでしょ。
BiliBili(哔哩哔哩)の先行PVしか観てないので日本語ボイスは知らんかった。
てか、NTEは同時公開を意識してるのか本家PVと日本語PVの時差が少ないみたい。
ただ、プレイアブルにはならなそうですね。あるとすれば和解か一時共闘という便利設定。
幻塔と同じアバターシステムなら敵味方関係なく仲間にできるんだけどな。残念だよ。
そういや、レニーさんは翌日の21時に狩られたってことでOK?
てか、この人の話し方キツすぎる。権限者なら秒で殴ってる。
バイオレンス...
あっちの世界は過酷なんだよ。
ストーリーは楽しいのは間違いないですね。ただ、話がなげぇって(笑)。
いやぁ、Hotta君のライターが本気出しちゃったなぁ。普通、屋敷に入ってから3時間かかると思うか?
これがフルボイスなのがすげぇよ。間違いなくライター気持ちよくなってるだろ。
後、個人的に「不老不死の代償が無感情はリスク少なくね?」って思いました。
しかも、任意に手放せるんでしょ。嫌になったら手放せばいいのでは。
不老不死... なるほど! オムニアムか!
違います。
[レビュー] Neverness to Everness (NTE)
ついにNeverness to Evernessがリリースされましたね。僕も初日からプレイしてます。とりあえず、現時点のメインストーリーは全部終わりました。そろそろレビューします。 開発元は幻塔で有名なHotta Studioです。高い技術力と開発スピードが特徴的ですね。幻塔に関し...
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