NTEの3章の感想です。
前章と比べるとまともなメインストーリー。と言うか、前章サブクエみたいなもんだろ。
こっちはギミックも多くて楽しかったですね。壁が迫ってくる演出とボス戦が派手だなって。
それよりジェンソンさん、姫玉様が勝手に2億くらい落札してたけど大丈夫か?
4000万くらいの商品を1億で落とす奴やべぇだろ。他人の金だからって自由すぎる(笑)。
それと招待状を複製されたアイドルみたいな奴が不憫でならない。
後はオークション会場で酒のブランドの話になって、バッカスって単語が出てきてニッコリ。
そうか、ここはオーディン酒場だったのか。どうりで高級感ある空間だ。分かる分かる。
全然関係ないからね?
こういうネームコラボ好き。
やっぱソロゲーなので戦闘が派手ですね。後、ボスまでの道中も無駄に作り込んである。
ただ、戦闘は過剰演出で画面見えない時がある。まぁ、適当に回避連打でも勝ってるからいいか。
あんまレベル上げてないけど戦闘は苦労しませんでした。負ける感じもなかったかな。
パーティは限定なし。主人公、早霧、九原、ヴァルキリーみたいな奴です。
正直、攻略サイトも見てないのでスキルの回し方も分かってないです。
基本は脳筋ゴリラプレイ。負けたらレベル上げて物理で殴る。それでダメならもっと上げる。
いい加減にキャラ名を覚えようよ。
まだ愛着が湧くキャラが少なくてな。
[レビュー] Neverness to Everness (NTE)
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