NTEの2章の感想です。
正直、プレイ中は気がつかなかったけど、これメインストーリーなんですね。
内容的にサブクエ扱いかと思いました。後、めっちゃ批判されてて笑う。
きっとタギドが可愛ければ問題なかったね。つまり、Mi-aが最強ってこと。
ぶっちゃけ、タギドの好きなった相手も見た目クソ。なんだ、この気持ち悪い人形は。
でも、のんのんびよりボイスで心が安らいだからセーフ。タギド、お前言葉くらい喋れ。
このクエストで街を探索することになるので、色々とマップを散歩しました。
不思議とマップ解放と転送ゲートのシステムは理解できました。
僕、これ知ってる。これは前世の記憶。脳じゃない体が覚えてんだ。
俺、転生者かもしれん。
素直に幻塔と同じシステムって言いなよ。
しかし、マップが狭いっすね。この時点で全部解放したと思うけど、小ささにがっかりしました。
うーん。やはり細部の作り込みを考えると、この大きさが限界なのかな。都市に絞ったのは正解かも。
代わりに細部の作り込みは凄い。いや、凄すぎる。「そこまで作る必要ある?」って感じですね。
流石に幻塔全盛期に並行開発はないと思うので3~4年かな。まさか2年で開発ってありえるのか?
マップに関しては今後に期待かな。参考に幻塔はNTEの10倍以上のマップがあります。
1番近いのがミラポリスだと思いますが、大きさではミラポリスの圧勝ですね。
都市に絞ってるのは開発対象を狭めるためかもね。
このレベルでミラポリス作ったら開発者が死んじゃう。
[レビュー] Neverness to Everness (NTE)
ついにNeverness to Evernessがリリースされましたね。僕も初日からプレイしてます。とりあえず、現時点のメインストーリーは全部終わりました。そろそろレビューします。 開発元は幻塔で有名なHotta Studioです。高い技術力と開発スピードが特徴的ですね。幻塔に関し...
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