前回の続きです。
https://www.youtube.com/embed/m8df6nxziWs https://aikatsu-academy.com/2026/03/28/important-notice01/ https://aikatsu-academy.com/2026/03/28/important-notice02/ おいおい、エイプリルフールには少し早いぜ。 現実です... や...
元々、公式チャンネルが最終回を迎えたら記事を書こうと思ってました。
理由は憶測とかで記事を追加したくなかったのと、ネガティブな内容も含むから別にした。
最初に卒業ミニライブお疲れ様です。そして、ありがとうございます。
感動しました!
と言うことで、残念ながら本当に最終回を迎えてしまいました。
告知通り配信部の活動は終了。夏のLIVEを最後に本当のお別れっぽい。
でっ、結局のところレジェンドコースって何?
これ、もう全員が理解してるように建前的なやつよね。
やっぱLIVEを控えてる状態でチャンネルを閉じる必要ないよな。
有志の調べによると元から3年契約? だったようです。よく見つけましたね。
配信前にレッスン期間あるだろうし、それと夏のLIVEを足すと3年なのかな。
まぁ、そういう意味では計算通りの企画とも言えるでしょう。あくまで想像ですが。
それでも区切りの付け方は相当やばい、少なくともポジティブに捉えている人は居ないと思う。
うーん。他に最適解はなかったのだろうか。
と言うか、これに限らず、どうみても打ち切りなのに、そう言わないことって多いですよね。
普通に契約終了って真実を配信とは別の場所、例えばバンダイの公式HPに書けば良くね?
真実を書いたら叩かれる。濁しても叩かれる。これじゃ流石に企業が可哀想だよ。
それもこれも声の大きな害虫のせい。こいつら人間じゃねぇし燃やそ。
時に真実は人を傷つけるよ。
嘘のほうが傷つけるだろ。
僕の予想は売上だと思います。チャンネル登録者は全チャンネルを足して約20万人ですかね。
VTuber業界には詳しくない。と言うか、追いかけるように観てるVTuberが居ないから分からん。
と言うのも、自分はアイカツアカデミー!をVTuberとして観てないです。
普通にアイカツの延長線として観てました。なので、スパチャとかしないです。ぶっちゃけ理解できません。
メンバー限定には僅かな時期だけ加入してましたが、全チャンネル別なのと仕事で追いかけるの無理なので抜けました。
じゃあ、「お前は何に課金してんの?」ってことで、曲とLIVEですね。
もしLIVEに現地参加できれば光る棒とタオル買います。せめて、もう少しまともな場所でやってくれ。
これ元々の事業計画はどうやって売上を出す予定だったの?
やっぱアクスタみたいなグッツですかね。てか、アクスタやばくね? VTuber業界では普通なんですか?
単なるアクリル板に絵貼って数千円。これを絵柄を変えてポイポイ。等身大のアクスタ20万とかバカなの?
申し訳ないけど理解できない。フィギュアとかぬいぐるみは分かるけどアクスタ文化は意味不明。
多くのゲーム会社がソシャゲに走った時代を思い出す。
それを求めてる人もいるからね。
俺が理解できないのはアクスタの比率が多すぎること。
せっかく、コンテンツがアイカツの延長なんだからカバー曲を出しまくれば良くないですか?
自社IPなら難易度は低そうだけど何か難しいことあるのかな。配信じゃなく曲として販売して欲しいんだけど。
まぁ、それでも曲の販売単価なんて安すぎて割に合わんか。ただ絵を貼った程度の板が2000円だもんな。
とりあえず、バンダイ側の対応は終わってるとして、エリオントの4人には今後も頑張って欲しいですね。
少なくとも目指した業界が過酷なことはファン以上に理解してるだろうし、それでも頑張っていた事実はあります。
そりゃ、あの姿をみれば誰もが応援したくなりますよ。ただ、それがスパチャとは違うのよね。
一部では転生禁止とか契約がどうこう言われてますが、普通に考えて転生を禁止するのは無理では?
確かにキャラを演じていた事実は言えなくても、個人配信まで禁止するのは仕事の自由を考えたら無理でしょ。
ただ、転生した結果、同業界から敵に思われてコラボできないとかはありそうですが。
それ以前に歌って踊れる3Dモデルを個人が作って、全機材を揃えて配信開始は敷居が高いよね。
そう考えると、どこかの事務所に所属するのが現実的だけど、それは流石に制限されそうな印象。
後はエリオントの姿を捨てて人気が出るのかは疑問がある。僕が出会ったのもアイカツの延長なので。
と言うよりも、昨今は企業ですら消えるレッドオーシャンに個人勢が飛び込むの現実的に無理だよね。
それでもLIVEのみえるんの言葉は気になりますよね。茨の道とか、また会おうとか色々と含む感じだったので。
ただ、前記事でも書いたけど、これは4人のリアルな人生。実際、年齢は10代後半から20代前半ですかね。
年齢的にも起点となる重要なポイントだと思います。その先がVTuberとか親の反対もありそうだし。
中には一生続けて欲しいって人がいるけど、それはオタクのエゴ。まぁ、一生は冗談だと思うけど。
どんな道を選んでも見届けます。頑張ってください。
まだ夏のLIVEが残ってるからね。
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